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日本防災士機構の活動報告

 

平成29年度

列島縦断「防災・減災公開講座」開催

 

■長野会場

 

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実施日  平成29年8月19日(土)(13:00~15:30)
会 場  ホテルメルパルク長野
主 催  特定非営利活動法人日本防災士機構
共 催  信越地方郵便局長会、日本防災士会長野県支部
後 援  長野市
参加者  約150名


 平成29年8月19日、長野市、ホテルメルパルク長野・白鳳の間において「防災・減災公開講座in長野」を実施しました。
 講座では、「市町村の防災情報の伝達方法」や「地域復興計画の策定」など、また災害事例として「釜石の奇蹟と防災センターの悲劇」「洪水ハザードマップと実際の被災状況の対比」など様々な事例をデータを交えながら詳細に解説されました。

 質疑応答の時間では、参加者から「地域の活性化と防災をつなげるには」、「積雪時の災害対応」や、「被災前からの地域と郵便局との絆づくりのアイデアについて」等、様々な質問が出され、上村講師より懇切な説明がありました。

 

 長野市民の方々をはじめ、平時や災害時において情報伝達と救援物資等物流の拠点になることが期待される郵便局長、市内はじめ県内各地の防災士など多数の参加者により、盛況の内に講座を終了しました。

 

 

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■名古屋会場

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実施日 平成29年7月29日(土)(13:30~16:00)
会 場 名鉄グランドホテル・柏の間
主 催 特定非営利活動法人日本防災士機構
共 催 日本防災士会東海支部連絡協議会
後 援 東海地方郵便局長会
参加者 約200名

 平成29年7月29日、名古屋市、名鉄グランドホテル・柏の間において「防災・減災公開講座in名古屋」を実施しました。
第1部では、藤田保健衛生大学 医療科学部教授 羽田道信氏より、地域・職場における災害への体制づくりと災害対応「災害時地域拠点として何ができるか」と題して講演が行われれました。
 特に、多数参加された郵便局長を前にして地域や職場、組織の持っている「強み」と「弱み」について説かれると共に、その中で郵便局としての役割の重要性を指摘され、各局がそれぞれの対応能力に合わせて柔軟に地域協力活動を行い、被災時に、直ちに業務を再開できない局を他局が補完することが重要との話をされました。
 さらに、災害に対する備えに有効な個人携帯用の緊急対応カードなどを活用する手法についてわかり易いお話をして頂きました。
 第2部では、防災・救急に役立つ日用品活用法(実技)として羽田教授からロープワーク講習・ゴミ袋で作る防寒着、カッパ、袋や新聞紙で作る靴等を実例を交えて分かりやすく指導していただきました。日本防災士会愛知県支部より約20名の方の指導補助もあり、初心者でも分かりやすく充実した内容の講座となりました。

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平成28年度防災士表彰制度を開催

 

日本防災士機構では、平成28年度防災士表彰制度を設け、防災士としての活動や社会貢献活動において、他の防災士の模範となる活動を行った防災士や防災士のグループ等の表彰を行いました。

 

当機構が制定し推進しております平成28年度防災士表彰制度につきまして、防災士表彰選考委員会による選考の結果、下記の通り受賞者が決定し、平成29年6月23日、憲政記念館(千代田区永田町)で防災士表彰授与式を開催しました。

 

各受賞者及びその功績につきましては次の通りです。

 

 

平成28年度防災士表彰受賞者一覧

 

[防災士特別功労賞] 副賞30万円授与

日本防災士会熊本県支部殿

功 績  平成28年4月14日に発生した熊本地震の翌日より、自ら達も被災者でありながら、日本防災士会九州ブロック連絡協議会と連携して、震源地である熊本県益城町に於いて仮設テントによる災害対策本部を立ち上げ、2ヶ月に亘って全国から駆け付けたボランティア防災士や多数の支援者を受け入れる受援体制を構築し、防災士の被災地支援活動に多大な貢献を行なうなど、他の模範となる多大な功績があった。

 

[防災士功労賞] 副賞各10万円授与

青木信夫殿

功 績  自費調達による「起震車」等を駆使して、永年にわたり防災啓発の実践を全国各地で展開しており、これまで起震車での体験者は一万人を越すなど、防災士としての防災啓発活動は極めて顕著で、他の模範となる多大な功績があった。

 

半田亜季子殿

功 績  新聞、雑誌への執筆、テレビ、ラジオ等にかず多く出演し、その精力的多彩な活動は鮮明。特に「家庭の防災知識」の普及に活動。メディアを通じて防災士の知名度の向上と防災士の活動周知に尽力され、他の模範となる多大な功績があった。

 

東北福祉大学防災士協議会殿

功 績  現役大学生による最大の規模の防災士集団で、日常の活動において大学の特色を活かした防災士による地域社会貢献活動をかず多く行ってきた。また防災士資格取得者に対する、更なるスキルアップ研修を積極的に企画・実施して成果をあげる等、他の模範となる多大な功績があった。

 

日本防災士会兵庫県支部殿

功 績  日本防災士会でも最大級の活動実績をあげている県支部であり、平時の備えの訓練も積極かつ充実、災害時のボランティア活動も多くの実績とともに高い評価を挙げている。また、地域自治体や全国の防災士と連携した活動は顕著なものがあり、他の模範となる多大な功績があった。

 

松山市高浜地区自主防災連合会殿

功 績  松山市の防災士養成実績は、多年にわたり全国の自治体において最大数を堅持している。その中核集団のひとつとして、会員の中に現役防災士の祖父・父・子三代の防災士を擁して、老・壮・青の世代間の役割りを啓発するなど、重層的訓練と活動は全国的にも注目され、他の模範となる多大な功績があった。

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平成29年6月23日、憲政記念館(千代田区永田町)で防災士表彰授与式を開催。

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受賞者の記念撮影

 

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授与式の様子(祖父、父、子三代防災士への授与)

 

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日本防災士機構 全国防災士研修機関会議開催

13県、12市町防災担当者、21大学等、3民間法人研修担当者参集

平成29年度研修ガイドライン・防災士教本発表!

 

■日時
平成29年3月17日(金)14時30分~16時30分
■場所
憲政記念館会議室(千代田区永田町1-1-1)
■会議次第

第一部

1)機構理事長挨拶                     理事長  鈴木正明
2)出席者自己紹介                     出席49団体代表
3)最近の情況について                   専務理事 玉田三郎
4)平成29年度防災士研修方針(ガイドライン)について     〃    〃
5)平成29年度版防災士教本の発表             総務課長 中野 篤
6)質疑応答

 

第二部

岐阜県の取り組みについて(事例発表)

 『防災士養成研修や防災士の活用等の事例発表』

        (岐阜県 危機管理部防災課 係長

         清流の国ぎふ 防災・減災センター 高橋広昭氏)


■参加49団体
自治体(25)、学校法人(21)、民間法人(3)の49研修機関

 

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■岐阜県における防災士養成と活用の取り組みについて

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 詳細はこちら

 

 

■清流の国ぎふ 防災・減災センター

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 詳細はこちら

 

 

 

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石川県中央都市圏防災連絡会議と機構の共催

防災士シンポジウムin石川(平成29年1月15日開催)

 

日本防災士機構は、石川中央都市圏防災連絡会議(金沢市・白山市・かほく市・野々市市・津幡町・内灘町の4市2町で構成)と共催にて、平成29年1月15日(日)、白山市松任文化会館において「防災士シンポジウムin石川」を開催しました。

防災士シンポジウムは、降雪の悪天候のなか、熱心な自主防災組織関係者や防災士、約200人の参加のもと開催されました。
第1部では、防災士養成数が自治体において最大となる愛媛県松山市の消防局地域防災課金澤英雄課長から「松山市における防災士の養成とその取組みについて」と題して松山市における成果の詳細なプロセスについて講演されました。
第2部では、NPO法人兵庫県防災士会の大石伸雄理事長が「兵庫県防災士会における行政との連携に係る活動について」と題して民間の防災団体の立ち上げから、行政との信頼関係の構築と、これまでの活動事例の紹介等、防災士にとってすぐに役立つ有益な内容の講演をされました。

 

講演終了後は参加者からの質問も多くいただき有意義なシンポジウムとなり、盛会のうちに終えることが出来ました。

 

 

防災士シンポジウムin石川
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■行事名 防災士シンポジウムin石川
■開催日時 平成29年1月15日(日)13:30~16:00
■実施場所 白山市松任文化会館
■当日の参加人員 合計200名

【内容】
第1部
松山市消防局 地域防災課長 金澤英雄氏

「松山市における防災士の養成とその取り組みについて」の演題で講演する
講師:金澤英雄氏(愛媛県松山市消防局地域防災課長)

第2部
NPO法人 日本防災士会 理事長 大石伸雄氏

「兵庫県防災士会における行政との連携に係る活動について」の演題で講演する
講師:大石伸雄氏(NPO法人兵庫県防災士会 理事長)

■主催 石川中央都市圏防災連絡会議

    (金沢市・白山市・かほく市・野々市市・津幡町・内灘町の4市2町で構成)
■共催 日本防災士機構
■後援 日本防災士会

 

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松山市と機構の共催 防災シンポジウム(平成28年11月23日開催)

 

日本防災士機構は、防災士養成数が自治体において最大である愛媛県松山市と共催にて、平成28年11月23日(水・祝)、松山市総合コミュニティーセンター(キャメリアホール)において「防災シンポジウム」を開催しました。

 

今回の防災シンポジウムは『みんなの消防フェスタ・防災シンポジウム2016』と題し、家族で楽しみながら防災・減災に触れられる「消防フェスタ」、松山市地域防災の現状と展望に触れられる「防災シンポジウム」を同時に開催しました。これらの二つの行事は、市民に親しまれるイベントとして定着しており、昨年と同様に全体では約12,000人の参加がありました。

 

式典では、オープニングセレモニーとして「松山市消防団音楽隊」(松山市消防団大学生防災サポーターに入団した愛媛大学吹奏楽団のみなさん)による演奏を行い来場者の皆様から大きな拍手をいただきました。また、民間防火防災組織や活動の顕著な防災士への表彰を行い、受賞者をはじめ、来場された多くの防災士の皆さんにも、今後の活動への大きな励みになったものと思われます。

 

基調講演では、地区防災計画学会会長、室﨑 益輝神戸大学名誉教授を迎え、「地域防災力の向上と地区防災計画」を演題として、地域防災の必要性と方向性や地区防災計画の作成、その実現を追求することについて分り易くご講演いただき、今後より一層、市民防災意識の高揚と地区防災計画作成の推進が図られるものとなりました。

 

次いで開催された「老若男女みんなで考える避難所運営」をテーマとするパネルディスカッションでは、矢田部 龍一愛媛大学防災情報研究センター長のコーディネートにより、大学生防災リーダークラブ員、自主防災組織の防災士、NPO法人えひめ311からの出演者5名に加え、室﨑教授にもパネリストとして討論に参加していただき、それぞれの立場から地域の中で相互に連携して市民防災力を高め、大規模災害時の避難所運営の円滑化を図るための広範にわたる有益な実践的意見が出され、多数の来場聴衆にとって具体的な方策を考えるうえで、大変参考となるものとなりました。

 

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■事 業 名  防災シンポジウム
■実施日時 平成28年11月23日(水・祝)13時~15時30分
■実施場所 松山市総合コミュニティセンター(キャメリアホール)

■当日の参加人員 合計620名

【内 訳】
 自主防災組織員、防災士350名
 小中学校、幼・保育園、郵便局長、企業等の防災士50名
 消防団、市職員100名
 女性防火クラブ員50名
 他70名

■共  催 ・松山市・松山市地域防災協議会・松山市消防団

          ・松山市自主防災組織ネットワーク会議 ・松山市女性防災クラブ連合会

            ・松山市防火連絡協議会・NPO法人 日本防災士機構

                ・愛媛大学防災情報研究センター

 

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平成28年度

列島縦断「防災・減災公開講座」開催

(埼玉、大阪、石川の3府県で開催)

 

■ inさいたま

 

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実施日 平成28年9月17日(土)13:30~16:30
会 場 ホテルブリランテ武蔵野
主 催 特定非営利活動法人日本防災士機構
共 催 関東地方郵便局長協会、特定非営利活動法人日本防災士会
後 援 さいたま市
参加者 約400名

 平成28年9月17日、ホテルブリランテ武蔵野において「防災・減災公開講座inさいたま」を実施しました。
第1部では、大野治夫気象予報士より、「最近の気象災害について」と題して約80分間講演されました。
 今年は、1993年以来23年ぶりに北海道へ直接上陸した台風や、50年ぶりに8月4回上陸した台風、統計史上初めて東北の太平洋側(岩手県)に上陸した台風などの異常気象について詳しい解説がありました。
 また質疑応答では大野気象予報士から、『皆さまが災害から自分の身は自分で守って頂くためにも、ただ天気予報を見るだけでなく、雨雲がどのように動いているのかを気象庁(ホームページ)のレーダーなどで自ら調べてみてください。』などと具体的な雨雲レーダーの見方のアドバイスを頂きました。
 第2部では、大和下鶴間郵便局長の鏡克利氏、坂戸石井郵便局長の菅原龍雄氏、埼玉県防災士会副会長の大澤サユリ氏の各3名から約15分間の防災士としての活動事例発表がありました。

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■ in金沢

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実施日 平成28年9月24日(土)13:30~16:30
会 場 石川県地場産業振興センター新館コンベンションホール
主 催 特定非営利活動法人日本防災士機構、
北陸地方郵便局長会、特定非営利活動法人日本防災士会
後 援 石川県、金沢市
参加者 約300名


 平成28年9月24日、石川県地場産業振興センター新館コンベンションホールにおいて「防災・減災公開講座in金沢」を実施しました。
第1部では、名古屋大学大学院環境学研究科・付属地震火山研究センター長の山岡耕春教授より、「北陸地方を襲う大地震・火山活動について」と題して約80分間講演されました。
 地震に対する備えのなかでも建物選の耐震性は極めて大事であり、1981年の新耐震基準の建物に住むことが重要なことと話す山岡教授。
 さらに、地震動予測地図の詳細な情報が得られるとしてウェブの『J-SHIS』サイトを実際に操作しながら紹介していただき、北陸三県の活断層、または地震、身近で大変関心のある耐震、災害に対する備えをわかり易くお話しして頂きました。
 第2部では、石川県防災士会副会長の大月真由美氏、石川県防災活動アドバイザーの藤田武則氏、石川県防災士会事務局長の福谷正信氏の各3名から約15分間の防災士としての活動事例発表がありました。

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■ in大阪

 

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実施日 平成28年10月8日(土)13:30~16:30
会 場 大阪リバーサイドホテル
主 催 特定非営利活動法人日本防災士機構
共 催 近畿地方郵便局長会、特定非営利活動法人日本防災士会
後 援 大阪府
参加者 約230名


 平成28年10月8日、大阪リバーサイドホテル4階ホールにおいて「防災・減災公開講座in大阪」を実施しました。
第1部では、兵庫県立大学防災教育センターの室﨑益輝センター長より、「南海トラフ大地震の備えについて」と題して約80分間講演されました。
 阪神・淡路大震災と東日本大震災の教訓を、南海トラフ地震等の次の巨大地震に生かすため、正しくリスクを理解して、正しくリスクに備えることの重要さのお話をいただきました。
 第2部では、姫路砥堀郵便局の田中久章局長・姫路峰相郵便局の田靡征勇局長、日本防災士会大阪支部の田渕和夫支部長、兵庫県防災士会の横山恭子理事の各4名から約15分間の防災士としての活動事例発表がありました。

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寄付金会計並びに機構行事のご報告

■「防災協力事業所」表示制度普及事業(平成29年3月21日)

■日本防災士会 地区防災計画推進大会(平成29年3月14日)

■防災士シンポジウム in 石川(平成29年1月15日)

■防災シンポジウム(松山市)(平成28年11月23日)

■列島縦断「防災・減災公開講座」in 大阪(平成28年10月8日)

■列島縦断「防災・減災公開講座」in 金沢(平成28年9月24日)

■列島縦断「防災・減災公開講座」in さいたま(平成28年9月17日)

■防災・減災公開講座(平成28年3月27日)

■「防災協力事業所」表示制度普及事業(平成27年度)

■日本防災士会による「防災啓発活動教材・マニュアルの制作」事業の助成支援(平成27年度)

■防災シンポジウム(松山市)(平成28年1月17日)

■「防災協力事業所」表示制度普及事業(松山市)(平成26年度)

■日本防災士会による「防災啓発活動教材・マニュアルの制作」事業の助成支援 (日本防災士会)(平成26年度)

■防災シンポジウム(松山市)(平成27年1月18日)

■防災シンポジウム(松山市)(平成26年1月19日)

■防災士誕生10年 市民防災の集い(仙台市)(平成25年10月19日)

■防災士シンポジウム(松山市)(平成24年11月23日)

■地域に貢献する防災活動推進の集い(平成24年3月20日)

 

過去の活動報告

年月日内容
平成29年6月23日平成28年度防災士表彰制度を開催
平成29年3月17日日本防災士機構 全国防災士研修機関会議開催
13県、12市町防災担当者、21大学等、3民間法人研修担当者参集
平成29年度研修ガイドライン・防災士教本発表!
平成29年1月15日石川県中央都市圏防災連絡会議と機構の共催 防災士シンポジウムin石川(平成29年1月15日開催)
平成28年11月23日松山市と機構の共催 防災シンポジウム(平成28年11月23日開催)
平成28年9月17日
平成28年9月24日
平成28年10月8日
平成28年度 列島縦断「防災・減災公開講座」開催
(埼玉、大阪、石川の3府県で開催)
平成28年3月27日防災・減災公開講座実施〈第1回〉
~首都を襲う 大規模災害に備える~
平成28年3月18日日本防災士機構 全国防災士研修機関会議開催
14県、8市防災担当者・18大学等研修担当者参集
平成28年度版防災士教本・研修ガイドライン発表!
平成28年3月1日防災士10万人記念大会開催
平成28年1月17日松山市と機構の共催 防災シンポジウム(平成28年1月17日開催)
平成27年4月20日松山市で平成27年度「防災協力事業所」表示証交付式を開催
(NHK TVニュースで報道)
平成27年3月13日平成26年度日本防災士機構 全国防災士研修機関会議開催
11県、7市防災担当者・15大学等研修担当者参集
平成27年度版防災士教本・研修ガイドライン発表!
平成27年1月18日防災シンポジウム(平成27年1月18日開催)
松山市と機構の共催。930名参加
平成26年8月27日群馬県議会総務企画常任委員会が「防災士制度」を研究・調査で公式訪問
平成26年3月14日平成25年度日本防災士機構 全国防災士研修機関会議開催
平成26年1月19日松山市と機構共催 防災シンポジウム開催
平成25年10月19日防災士誕生10年記念行事開催(於仙台市・東北福祉大学講堂)
平成25年4月防災士教本の改訂
平成25年3月5日平成24年度日本防災士機構研修機関会議開催
平成24年11月23日松山市と機構共催 防災士シンポジウム開催
平成23年4月~7月東日本大震災合同対策本部派遣活動(第一次~第九次派遣)
平成19年7月18日・19日新潟県中越沖地震・現地調査報告紹介
平成19年4月1日能登半島沖地震へボランティア活動と被害状況の報告について
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